2019年名古屋場所

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2019年名古屋場所後の新十両と引退力士

2019年名古屋場所後に開かれた番付編成会議での決定事項をまとめています。2019年秋場所の新十両は玉木改め朝玉勢(あさぎょくせい)と魁勝(かいしょう)、再十両は青狼と彩です。安美錦他計6名の力士が名古屋場所限りで引退しました。朝玉勢の四股名の由来についても軽く紹介しています。
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2019年大相撲名古屋場所の優勝と三賞

2019(令和元)年大相撲名古屋場所の幕内から序ノ口までの優勝力士と三賞力士の情報をまとめました。最後に軽く自分の言葉で2019年名古屋場所を振り返る総括もしています。思い出の振り返りにでもどうぞ。2019年名古屋場所は、鶴竜が優勝。4大関が全員休場する中、千秋楽まで両横綱が優勝を争いました。
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2019年大相撲名古屋場所千秋楽の感想

2019年大相撲名古屋場所は、千秋楽まで白鵬と鶴竜の両横綱が優勝を争う場所となりました!4大関が全員休場する中、両横綱がよく場所を引き締めてくれました。一方で炎鵬が技能賞を受賞!炎鵬、照強、友風といった、若い三賞受賞力士たちの活躍も見逃せませんでした。
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2019年大相撲名古屋場所14日目の感想

2019年大相撲名古屋場所14日目は、炎鵬が幕内で初の勝ち越しを決めました!苦労の末の勝ち越し、それも妙義龍に勝っての勝ち越しは見事でした!結びでは白鵬がお得意様の琴奨菊に一方的に敗れるという波乱が起こります。白鵬はここまで一敗でしたが、ちょっと心配な負け方でした。
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座布団を投げると相撲ファンに呪われる

大相撲では横綱が負けたら座布団を投げるのがふつうだと思われがちですが、実は座布団を投げる行為は、相撲ファンには嫌われています。良識ある相撲ファンには嫌われています。座布団を投げると相撲ファンに呪われるので、危険ですから座布団はお投げにならないよう、お願いいたします。
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吉田沙保里さんが大相撲中継のゲストに登場

吉田沙保里さんが大相撲中継のゲストに登場した際は、「怪我」についての話がとても説得力があり、面白かったです!これはぜひ、全力士さんと親方衆に向けて「怪我について」の公演を行っていただきたいと思いました。吉田沙保里さんがNHK大相撲中継のゲストに来られたのは、2019年名古屋場所のことです。
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2019年大相撲名古屋場所7日目の感想

2019年大相撲名古屋場所7日目のNHK大相撲中継は、荒磯親方(元稀勢の里)の解説に3世力士琴ノ若の新十両インタビュー、力士の浴衣コレクションと、非常に盛りだくさんな1日でしたvv力士の浴衣コレクション、今や相撲ファンにとって夏の風物詩となりつつあります。とても人気で、年々パワーアップしています!
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名古屋場所中の早寝早起き生活

2019年7月11日。名古屋場所5日目。 気がついたら2日も ブログを休んでしまった。 場所中の早寝早起き生活は、 実質、ただの早起き生活である。 仕事から帰宅して、 夕食を取りながら録画した 幕内の相撲を観戦。 (本当は十両の相撲も観たい...
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大相撲の力水を受ける正式な所作

大相撲で力水を受ける時の正式な所作、実は蹲踞ではないことをご存知ですか?力水を受ける時は「右の片膝を立てる」のが正式な所作なのだそうです。所作の美しいことで有名な豊真将は、右の片膝を立てて力水を受けていました。豊真将引退後、この所作は弟弟子の阿炎に受け継がれています。
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2019年大相撲名古屋場所初日の感想

前日の睡眠の質が悪かったもので、眠気と頭痛を堪えながらのテレビ観戦でした。相撲ファンは場所中こそ早寝で体調を整えておかないといけません。初日、個人的に注目したのは最推しの阿武咲、正代、先場所優勝力士の朝乃山です。朝乃山は2場所続けて豪栄道に勝ちました!強くなってます!
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