白鵬

大相撲の記録

白鵬と琴奨菊の幕内対戦回数

白鵬と琴奨菊の幕内対戦回数は、2019年春場所終了現在、62回。歴代2位タイの記録となっています。1位は琴奨菊-稀勢の里の66回、同率2位は琴奨菊-日馬富士の62回です。現在の幕内対戦回数記録の上位は白鵬、琴奨菊、日馬富士、稀勢の里の面々で埋められていますが、今も現役なのは白鵬と琴奨菊のみです。
相撲ニュース

白鵬のけん責処分について思うこと

横綱白鵬が春場所の優勝インタビュー中に三本締めを行なったことで、けん責処分を受けました。理由は儀式を軽んじたからですが、私には儀式云々以上に、インタビューを受ける側がその場を仕切ることへの違和感と、同じようなことを再三注意されているにも関わらず繰り返したことが根底にあるように思えてなりません。
2019年春場所

阿武咲、北勝富士に敗れ、春場所を終える

2019年大相撲春場所千秋楽。西前頭6枚目の阿武咲は北勝富士に敗れ、平成最後の春場所を5勝10敗で終えました。今場所ここまでは前に落ちて敗れる相撲が多かったのですが、千秋楽は先に攻め込んだものの、押し切れずに引いてしまう内容となりました。阿武咲にとって平成最後の春場所は試練の場所となりました。
スポンサーリンク
フィギュアスケート

羽生結弦の語る横綱道「負けは死も同然」

2019年の世界フィギュア終了後、ネイサン・チェン選手に敗れて2位になった羽生結弦選手の発言「負けは死も同然」が強烈に印象に残りました!お前は横綱かっ、と(笑) 恐らくは負けた悔しさから自然に出た言葉なのかと思いますが、誰に教わったわけでもないだろうに、素で横綱道を語る彼が凄いと思いました!
2019年春場所

阿武咲の2019年春場所2日目

2019(平成30)年春場所2日目、阿武咲は阿炎と対戦。一気の押し出しで快勝しました!これで阿武咲は、初日の隠岐の海戦に続き2連勝!幸先のいいスタートです。一方で阿武咲のライバルの貴景勝は、大関取りのかかる場所で2連勝。いずれも一気の押しで相手を圧倒する内容でした。
2019年春場所

白鵬、211キロの新弟子に「やせなさい」

2019年春場所、白鵬のいる宮城野部屋に211kgの当真嗣斗という新弟子が入門しました。当真嗣斗さんは白鵬杯出身。白鵬に「大きいね」と言われたことが縁で入門したようですが、ちょっと太りすぎてしまい、今は「やせなさい」と言われてしまったようです。太りすぎは怪我の元ですからね。
相撲書籍

舞の海氏の白鵬アンチぶりが酷い

舞の海氏が雑誌の紙面上であからさまに白鵬をディスり、そのアンチぶりが酷いと、一部のツイッター上の相撲ファンがドン引きしています。この件を通して、舞の海さんがツイッター上の相撲ファンになぜ嫌われているのか、実例を交えながら詳しくお話ししたいと思います。
2019年初場所

2019年大相撲初場所14日目の出来事

2019年初場所14日目は、白鵬が休場するというまさかの事態になりました!これで優勝は玉鷲と貴景勝に絞られることに。個人的にはぜひとも玉鷲に優勝させてあげたいところです。終盤失速した阿武咲はようやく勝ち越し!十両の優勝争いをずっとリードしていた志摩ノ海は、14日目に十両優勝を決めました!
2019年初場所

2019年大相撲初場所13日目の出来事

2019年大相撲初場所13日目の主な出来事をまとめました。この日は白鵬が貴景勝に敗れ、10連勝の後のまさかの3連敗。優勝争いはまさかの玉鷲が単独トップとなります!13日目は幕下、三段目、序ノ口の優勝も決定。矢後が勝ち越しを決め、対戦相手・阿武咲とのちょっとした因縁も紹介されました。
2019年初場所

2019年大相撲初場所12日目の出来事

2019年初場所12日目は、玉鷲が初めて白鵬に勝った日でした!白鵬はふだん玉鷲戦では立合いに張り差しを選択することが多いのですが、この日は正攻法の組に行く立合いでした。その後は激しい押し合いになり、白鵬優勢かに見えましたが、土俵際のいなしで玉鷲が逆転!白鵬にしては珍しく突っ張って頭で当たる相撲でした
スポンサーリンク
トップへ戻る